ウォーキングレッスンでカラダの使い方が良くなるってどういうこと?

ウォーキングレッスンでカラダの使い方が良くなるってどういうこと?
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カラダ Design Walkingで行うエクササイズは常に、ウォーキングだけでなくウォーキング以外の動きとも関連させたエクササイズとなっています。

というよりも、

実はカラダが上手に使えているとき、その動きの中で使う筋肉・関節の優劣は概ね共通しており、他の動作にも転用できる物なのです。

あらゆる動きは、
その他全ての動作に繋がっている。

身体を扱いこなすとはそういうことです。

記事執筆者

堤 和也

堤 和也 【カラダ Design Walking創設者】【カラダ Design Lab.代表】 【理学療法士】

人が主体的に生きていく上で欠かすことのできない『運動』という共通項に対して、誰もがいくつになってもそれぞれが自分らしく生きていける身体を作り上げることのできる世の中を目指しています。

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